オフショア(タックスヘイブン)をご存知でしょうか?

元来、オフショア(offshore)とは「海外」のという意味です。


よってタックスヘイブンにある銀行を

オフショアバンク(offshore bank)と言い、

投資信託であるオフショアファンドを購入することが可能です。


世界最高峰の優れたファンドマネージャーが運用しています。


日銀総裁も投資していた

村上ファンドの村上さんに勝るとも劣らない優れたファンドマネージャー(投資顧問業者)が

私たちの資産を運用してくれるわけです。


しかも数十万単位の少額から、はじめることができるのです。

信じられますか?



海外の金融機関の大半が、税金が極めて低いか 全く存在しない国・地域

であるタックスヘイブン(租税回避地)に拠点を構えております。


世界の資産家が資金を預けているといわれるヨーロッパのスイスは、

その代表的な存在で、アジアでは、香港、シンガポールもそのひとつです。


ほとんどの方は、オフショアの銀行って大金持ちでなければ

相手にされないといった敷居の高いイメージを持っていると思います。


しかし、実際は数十万程度より可能です。


そして、海外というと口座開設が難しいのではという方がいますが、

コレは全くの誤解です。


一部を除き金融機関はどこもできるだけ顧客を獲得したいと

考えておりますので、基本的には簡単です。


オフショアでの資産運用は、パフォーマンスの上でも、

税制面の上でも、 リスク回避の上でも、日本の常識とかけ離れて優れています。


そして、誰でも投資することが可能です。

経済的自立を目指して、出来ることから、少しづつ初めていきましょう。

きっと新しい世界が開けるはずです!


オフショアバンクのメリット



  1. 世界中の有利な金融商品に投資できる
    (ある方法を使えばオフショアファンドは非課税)



  2. 国内の銀行と比べ格付けの高い銀行が多い
    (つぶれるリスクが低い)



  3. 個人情報が秘匿され、国内の金融危機
    (国家破綻・預金封鎖・ハイパーインフレ)
    を回避でき資産を守れる



  4. 世界中どこからでもATM等で出金ができる



  5. 国内と違って外貨預金の手数料がほとんどかからない



などまだまだ沢山の利用法があります。


オフショアファンドの魅力について



  1. ある方法を使えば売却益に対して原則非課税となる



  2. 国内では決して手に入らない有利なファンドを入手できる
    (年利回り20〜30%台のファンドが沢山ある!場合によっては年利回り100%以上のファンドも!日本では考えられない!)



  3. 機関投資家しか購入できないファンドを低価格で購入可能



  4. 世界各国のファンドに投資でき、選択の幅が非常に広がる



  5. まさにほったらかしで資産を増やせる。



ある方法を使えば、オフショアファンドの売却益を

非課税にする
ことも可能です。


では実際に非課税であるメリットとしては

下の表を見て頂ければ一目瞭然でしょう!


1000万円のお金を運用した場合、

年20%課税された場合  と 課税なし の場合の比較です。


年数 年20%の課税された
場合
課税 なし
0年 1000万 1000万
1年 1160 1200
2年 1346 1400
3年 1561 1728
4年 1811 2074
5年 2100 2489
6年 2436 2986
7年 2826 3583
8年 3278 4300
9年 3803 5160
10年 4411万 6192万

資産増加が明らかに違いますね。

10年でもコレだけの差がでます。

年数が増すにつれてこの差は広がり大きくなります。


つまり、素晴らしいファンドマネージャー
   
運営する優秀なファンド を適切な時期に選択できれば、

ほったらかしでも 「複利効果の魔術」で

加速度的に資産を増やせるのです。



ここで複利について、簡単に説明いたします。

やはり、資産を確実に増やそうと思ったら
この 複利 の力を借りなければなりません。


資産をタンス預金 した場合 と

年率 10% での運用
年率 20% での運用
年率 30% での運用

 では、どのくらい資産が違ってくるのか、


 検証したいと思います。


複利はかのアインシュタインも、

「人間の発明した仕組みで、数学の歴史上、最大の発見」と言っています。

「複利」の金利計算は(元金+これまでの利息)×パーセンテージ で表すことができます

上手に使えば、莫大な資産を短い期間で作ることも可能です。



下の表は、『複利の効果』を表しています。

1:毎年100万円ずつタンス貯金

2:毎年100万円ずつ投資して10%運用

3:毎年100万円ずつ投資して20%運用

4:毎年100万円ずつ投資して30%運用


年数 1 2 3 4
1年目 100万 100万 100万 100万
5年目 500万 611万 744万 904万
10年目 1000万 1594万 2596万 4262万
20年目 2000万 5727万 18669万 63017万
30年目 3000万 16449万 118188万 872999万

タンス預金だと、毎年100万円ずつコツコツ貯金して

30年後やっと3000万円です(泣)。


毎年30%運用ですと、

たった10年で4000万以上 となり

30年後には なんと 87億円 にもなるのです。


複利の効果の凄さが、お分かりいただけたかと思います。



オフショアファンドについて、具体的な例を出しますと、

高いパフォーマンスをほこる クアドリガ ファンドなどがあります。




この表は、クアドリガスーパーファンドのリターンですが、

2001年から2006年の5年間で、

預けた資産の4倍以上という驚異的な運用利回りになっています。


年利にすると、39.55%ということになります。


その他、日本では、考えられないリターンをあげるファンドが

まだまだ沢山あります。


複利で年率50%以上のファンドもあります。

例えば、複利年率50%以上ですと、1.4年後に 2倍 となります。

1996年から2005年までで、なんと 470% の運用益をあげています。

また、年率100%以上 という驚異的な

リターンをあげるオフショアファンドも実在します。


しかもそれだけではありません。

海外口座を活用すれば、普通では考えられないような税金対策が可能になります。




  1. 相続税対策


    オフショアバンクに口座開設する際には、「共同名義」で口座開設することが

    可能です。

    これを利用すれば強力な相続税対策が可能です。



    例えば夫婦二人の共同名義で口座開設した場合、

    もし、夫が死亡した場合にはその口座は100%妻の所有となり

    相続税はかかりません。



    また、名義人が一人になってしまった場合は

    名義人を追加することができるので、

    お子さんが成人しておれば、お子さんを共同名義人として追加すれば

    口座は妻と子供の名義になりますので、

    妻が死亡した場合でも相続税がかからずに済みます。





  2. 資産税対策


    仮に、日本国内で預金封鎖が起こった場合でも海外口座に

    預金してあれば、資産税の徴収を免れ得る可能性があります。





  3. 金融商品の売却益に対して非課税にする節税法

    これには、いくつか方法があります。

    詳細は有料PDFファイルを購入して頂いた

    あなただけに特別にお伝え致します。






 



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